区画の採寸から設計、石選び、基礎工事、据付、文字彫刻まで。和型・洋型・デザイン墓のいずれも承ります。
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寺院墓地・公営霊園・民営霊園それぞれに、申込の条件も費用も違います。地元の区画の空き状況を含めてご案内します。
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傾きの直し、目地の打ち直し、耐震施工。継ぐ方がいない場合の墓じまい・改葬もお引き受けします。
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「墓石一式」ではなく、5つに分けてお出しします。
あとから追加が出たときに、何の費用かが分かるようにするためです。
石材費・加工費・基礎工事費・据付費・文字彫刻費を含みます。区画の広さ、石の産地、外柵の有無で変わります。
建て替えずに直せることが多くあります。まず現地を見せてください。
解体・撤去・整地から区画の返還まで。重機が入れるかどうかで変わります。
金額は空欄にしてあります。現在のホームページに価格の記載が見当たらなかったため、当方で数字を作ることはしていません。
その段階からご相談ください。寄居町周辺の寺院墓地・霊園の条件をご説明します。先に石を決めてしまうと、区画に入らないことがあります。
いいえ。据え直しで直ることが多くあります。基礎から下がっている場合でも、基礎の打ち直しで対応できます。
はい。修理・追加彫刻・墓じまいは、どちらで建てられたものでも承ります。
いいえ。お見積りも現地確認も無料です。他社様とお比べいただいて構いません。
問い合わせフォームを、自社のアドレスに戻しました
本体は ookawa148.com ですが、問い合わせボタンを押すと ookawa148.sakura.ne.jp という別のアドレスに移ります。入力する側から見ると、社名と関係のないURLに氏名と連絡先、故人のご事情を書くことになります。
フォームを同じサイトの中に置きました。ページを移っても、アドレスの表示は ookawa148.com のままです。
鍵マークが途中で外れないようにしました
本体は https で開きますが、フォームのページは http です。ブラウザによっては、送信の直前に警告が出ます。
全ページを同じ方式に揃えました。入力から送信まで鍵マークが外れません。
用件を選べるようにしました
フォームは postmail という古いCGIで動いています。項目は固定です。
「新しく建てたい/傾きを直したい/墓じまい/追加彫刻」を選べる形にしました。開いた時点で何のご相談か分かります。
費用の目安を、先に見せる形にしました
費用に関する記載が見当たりませんでした。
金額そのものは空欄のままですが、「何にいくらかかるか」を置く場所を作りました。
いまのサイトは、スマートフォン対応と常時SSLはすでに済んでいます。そこは直す必要がありません。
直す価値があるのは、問い合わせのところだけだと考えています。